ケアセンター舞鶴清流苑

〒870-0901 大分市西新地2丁目5-40地図を見る
デイサービスセンター舞鶴清流苑
当デイサービスは、静かな郊外地に位置し、ゆっくりとした時間が流れる落ち着いた環境でお過ごしいただけます。
四季の移ろいを感じながら、安心して一日を楽しめる場所。
平成16年7月15日、皇太子が行啓された自慢のデイサービスです。
自慢の天然温泉の歩行浴は、1週22メートルの広々としたコース。温泉のあたたかさに包まれながら無理なく下肢の筋力向上や転倒予防に役立つ歩行訓練ができます。関節の負担が少ないため、どなたでも安心して取り組めます。
毎日のお食事は、健康とカロリーに配慮した献立をご用意しています。
旬の食材を取り入れた家庭的でやさしい味わいのメニューで、楽しみながら栄養をしっかり摂っていただけます。
ボディスパイダーをはじめとする多彩なリハビリ機器を完備し、充実した機能訓練を行っています。ご利用者さま一人ひとりの希望や体力に合わせて、無理なく続けられるプログラムを提供。可能な限りご自身で取り組んでいただくことで、自立支援を促進し、生活の重度化を防ぐ取り組みを大切にしています。
毎日イベントとして、おやつ作りや、季節に合わせた運動レクや足浴などの、リラクゼーションも行っております。ご利用者さまの普段見れない、表情を見る事が出来、笑顔で、多くのご利用者さまにも楽しんでいただいております。
生活支援ハウス舞鶴清流苑
生活支援ハウスは、60歳以上で一人暮らしが不安な方や、日常生活に少し支援が必要な方が、安心して暮らせる住まいです。
自立した生活を基本としながら、必要な時にはスタッフが見守りや相談対応を行い、穏やかで安心できる生活をサポートします。
日中はスタッフが常駐し、健康状態の確認や生活に関する相談に応じます。急な体調の変化などにも迅速に対応し、安心して日々を過ごせます。
生活相談・助言「買い物の仕方がわからない」「病院の受診が心配」など日常の小さな困りごとにも専門スタッフが丁寧に助言します。必要に応じて、在宅サービスや地域の支援につなげることも可能です。
安全で暮らしやすい住まいバリアフリー設計で、段差が少なく転倒しにくい安心の環境。個室でプライバシーも守られ、落ち着いた生活を送ることができます。
栄養バランスのとれた食事自炊が難しい方には、栄養バランスに配慮した食事を提供することも可能です。家庭的で温かいメニューが、毎日の楽しみの一つになります。
交流の機会季節の行事やちょっとしたレクリエーションなど、無理なく参加できる交流の場をご用意。仲間とのつながりができ、孤立を防ぐこともできます。
- 大分市在住で60歳以上の一人暮らしで生活に不安のある高齢者
- 家族による支援が受けにくい方
- 軽度の介護(要支援1まで)が必要だが在宅生活は不安な方
- 安心できる住まいと見守りを希望する方
※主に市町村の入所判定によって入居が決まる「地域支援型住まい」です。
生活支援ハウスでは、「自分のペースで、無理なく、安心して暮らせる日々」を大切にしています。
入居者さまの生活スタイルや気持ちを尊重し、あたたかく寄り添いながら、心穏やかな暮らしを支えることを目指しています。
介護保険サービスセンター舞鶴清流苑
介護保険サービスセンター舞鶴清流苑は、介護が必要な方やご家族の相談に応じ、適切な介護サービスが受けられるようサポートする窓口です。ケアマネジャー(介護支援専門員)が常駐し、介護に関するさまざまな悩みや困りごとを一緒に考え、最適な支援につなげます。
介護保険の新規申請や更新手続きなど、ご相談いただけます。
ご家族へのサポート在宅生活における、あらゆるご相談や、今後の生活の見通しづくりなど、ご家族の不安に寄り添います。
サービス事業者との連携訪問介護(ヘルパー)・ 訪問看護・通所介護(デイサービス)・福祉用具・施設など、多様なサービス事業所と連携し、利用開始までスムーズに支援します。
ケアプラン(介護計画)の作成身体状況の変化や生活環境を丁寧にお聞きし、必要なサービスを組み合わせたケアプランを作成します。
入院・退院時の連携病院との情報共有を行い、退院後の生活が安心してスタートできるよう調整します。
- 今の生活が不安、誰かに話をきいてほしい。
- 介護保険って何? 内容を知りたい。
- 家族の介護が大変になってきた
- 家での生活をできるだけ続けたい
- ひとり暮らしが続けられるか心配
- 退院後の生活が不安
- 施設入所を検討したい


- 経験豊富なケアマネジャーが在籍
- ご家族の負担も軽くする丁寧な相談支援
- 社会福祉法人清流共生会の介護・看護サービスとの強力な連携
- ご利用者さまの「こう暮らしたい」に寄り添ったプラン設計
私たちは、個人の尊厳・自立支援を基本とし「住み慣れた地域で、その人らしい生活をつづけられること」を第一に考えています。
どんな小さな相談でも気軽に話せる、「地域の身近な介護相談窓口」として、家族のように寄り添いながら支援いたします。
医療介護地域連携室
医療介護地域連携室は、病院・介護施設・地域の支援機関・ご家族をつなぐ“架け橋”の役割を担う窓口です。
ご利用者さまが必要な支援を途切れなく受けられるよう、医療と介護の情報共有・調整を行います。
入院や施設入所の相談、在宅生活への移行支援など、安心して生活を続けられるよう総合的にサポートします。
入院中の方やご家族に対し、退院後の生活が円滑に進むよう支援します。
「自宅に戻るのが不安」「介護サービスが必要になりそう」などの相談にも丁寧に対応します。
病院・クリニック・訪問看護・介護事業所などを連携し、必要な情報の調整・共有を行います。ご利用者さまの状態に合わせ、最適なサービスが受けられるようサポートします。
在宅生活の支援住み慣れた自宅での生活を希望される方には、訪問介護・訪問看護・デイサービスなど、在宅サービスの利用につなげます。
生活環境や医療的な必要度もふまえて、総合的に支援します。
介護や医療に関する疑問、退院後の不安などに丁寧に寄り添います。必要な制度やサービスの説明も分かりやすくご案内します。
地域との架け橋地域包括センター、ケアマネージャー、行政機関などと協力し、地域全体で支える体制づくりに取り組んでいます。
「切れ目のない支援」「安心につながる調整」「ご利用者さま中心の連携」を大切にしています。
小さな不安でも気軽に相談できる、地域の“頼れる窓口”として、これからも丁寧に寄り添いながら支援していきます。





































